7年間手入れがいらない、ダイソンのサイクロン式掃除機「DC22」が発売

・・・
ダイソンは同社独自の技術「ルートサイクロンテクノロジー」にコアセパレータを搭載した掃除機「DC22」を発売しました。他のサイクロン掃除機よりも30倍効率良くゴミを分離することができるため、これまで搭載してたいモータ保護用のフィルタをクリーニングする必要がなくなり、約7年間手入れが不要になりました。
発売されたモデルは、ダイソンデジタルモータを搭載した「ddm motorhead」「ddm turbinehead」と通常モータの「motorhead」「turbinehead」の4種類。モターヘッド未対応のモデルにはクリーンエアタービンが付属します。価格はオープンプライスで、推定市場価格は7万5,000円~9万円前後。なお、デジタルモータ搭載機は5年間のメーカー保証、通常モータ搭載機は2年間のメーカー保証が提供されます。
「ルートサイクロンテクノロジー」は同社が特許を保有する技術で、強力な遠心力を生み出す円錐状の筒を複数通過させることによってゴミやホコリを効率よく分離し、高い吸引力を実現することができます。今回、この複数の円錐状の筒の先にコアセパレータと呼ばれる筒を追加して従来2層構造だったサイクロン部分を 3層構造に変更。他のサイクロン掃除機よりも効率をアップすることによって、従来97%強だった分離が99%近くになり、モータへのホコリの流入がほとんどなくなっのです。これによって唯一メンテナンスが必要だったモータ保護用フィルタの洗浄間隔が1年から約7年間に伸ばすことに成功しました。
■記事元情報→マイコミジャーナルの…ここから
■関連情報は→新サイクロン技術搭載の掃除機 ダイソン
ダイソンの公式ウェブサイト
■アマゾンで→コアセパレータを搭載したダイソンの掃除機「DC22」をチェック
■楽天市場で→コアセパレータを搭載したダイソンの掃除機「DC22」をチェック
・・・
■2007.12.03のアーチスト JONATHAN WEINER
■世界の携帯電話総契約数が33億を突破
■老化を“司令”するたんばく質を発見
■NECが携帯電話用「組み込み型自動翻訳ソフト」を開発
■自走式お掃除ロボがイチキュッパの低価格で
■床置きタイプのホームシアター用スクリーン
■重さ1.5キロの巨大トリュフは3700万円で落札 |
■12月1日の「世界エイズデー」に寄付金付きコンドームセットが
■糖尿病患者向けに「体内埋め込みRFIDチップ」を開発へ
■「プーさん茶碗」が有害化学物質検出で回収を命令
| 固定リンク

グッドスマイルカンパニーは、同社が来年3月に発売する2頭身フィギュア「ねんどろいど 初音ミク」(3000円)のAmazon.co.jpでの予約が、受注開始から1日半で1万体を突破したと明らかにしました。同社の安藝貴範社長が「異常なペース」と驚くほどの勢いで予約が伸びているそうです。
三洋電機は、ICレコーダー「DIPLY TALK」シリーズの新製品として、8Gバイトという大容量のメモリを搭載した「ICR-PS390RM」を発売しました。価格はオープンで、実売想定価格は4万3000円前後。
タカラトミーは11月7日、貯金箱“人生銀行”シリーズの新製品、「貯金爆弾」を11月15日より販売すると発表しました。価格は2992円。
レアモノショップを運営するサンコーは、PCのUSBポートに接続して利用できるパーソナル加湿器「USB加湿器EX」を発表し、予約の受付を開始しました。価格は4,980円で、10月下旬の出荷開始を予定しています。
幅わずか4ミリの鍵盤ですが実際に演奏もできる「グランドピアニスト」に、ホワイトバージョンが登場しました。さらに豪華な「ハローキティバージョン」も。
タカラトミーは、音の高低を聞き分けて前後にトコトコとダンスするカメ型ペットロボット「リズムビッツ」を発売しました。価格は1575円。
イー・レヴォリューションとタカラトミーは、“ツンデレ・ワンセグテレビ”こと「SEGNITY」(セグニティ)を正式に発表しました。9月28日に発売する予定で、価格はオープン。店頭では1万2800円〜1万4800円前後になる見込みです。現在、予約受付中です。
コンロの上をふさがない、しまえるヤカン!…という文字に惹かれて読んでみたら、なかなか素敵なデザインのヤカンなので紹介文の一部をクリップしておきます。


「ヒーリングシアター UMINE」(ウミネ)は、青と緑の高輝度LEDを搭載した小型映写機です。波音や小鳥のさえずりなどの音と連動して、壁や天井に「波のゆらめき」や「森の木漏れ日」をイメージした光の波を投射し、部屋をリゾートのように演出してくれます。光と音の組み合わせにより、「ビーチ」(浜辺)、「ディープシー」(深海)、「ドルフィン」(イルカ)、「フォレスト」(森林)という4つのロケーションが楽しめます。
株式会社エバーグリーンは、自作の箱にユニットを入れて使う事のできる自作用MP3プレーヤー「MP3DIY-256」を発売しました。内蔵メモリは256MBで直販価格は4,999円。
人気アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の登場人物「目玉おやじ」をゲームキャラクターに採用した商品が登場。本体をとんとんとたたくと、内蔵センサーが反応し、中央の液晶画面に目玉おやじが登場するのです。ただ登場するだけではなく、お風呂に入った姿や歩いている姿など、目玉おやじのさまざまな日常風景を表示。目玉おやじ以外の鬼太郎ファミリーも登場するのです。バンダイから発売。価格は1470円。7月下旬発売です。
名前を入れるだけで、あなたの「脳内図」を作成してくれるというサービス「脳内メーカー」が人気をよんでいます。フォームに名前を入力し、ボタンをワンクリックするだけ…
映画に登場する変形ロボット玩具「トランスフォーマームービー」16タイプを製品化し、2日に世界130カ国で同時発売しました。 
ビキニタウンという海底都市を舞台に、様々な出来事を描く『スポンジ・ボブ』は、アメリカでは1999年から放送が開始され、子どもだけでなく大人にも人気を博したアニメ番組です。
NHCは、書きながら録音ができる…ボールペン型ボイスレコーダー「DVP-2000」を発売しました。同社直販サイトでの価格は1万4800円。
バンダイは3月29日、「機動戦士ガンダム」の純プラチナ製モデルを製作したと発表しました。デザインから製作まで2年かけた一品もので、使った純プラチナは1400グラム。バンダイは、「永遠に白く輝く純プラチナで再現することで、ガンダムの魅力と輝きを永遠に保つことに成功した」と語っています。販売予定はないのですが、参考価格は25万ドル(約2900万円)相当という事です。
たまたまあるサイトで見つけた面白商品です。この商品は、使っているiPodやMP3などのヘッドホンプラグに、商品に同封されているヘッドホンコネクターを差し込むと、音楽に合わせてバイブレーションする画期的なバイブなのです。
スコヴィル値は、トウガラシの辛み成分「カプサイシン」を元に測定する値で、純粋なカプサイシンのスコヴィル値が1600万。これまで世界一辛いとされていたトウガラシ「レッドサビナ種ハバネロ」は35─58万で、新たに世界一となった「Bhut Jolokia」は、これまで世界一の2─3倍の辛さとなります。
EUの関税が撤廃された結果、ヨーロッパの男性達は「オッパイが大きくなるビールBoza」を買うために、ブルガリアに集まっているそうです。
米Appleは米国時間1月9日、サンフランシスコで開催中の「MacWorld 2007」において、携帯電話とiPodの機能を併せ持ち、電子メールの送受信やネット・サーフィンが可能な「iPhone」を発表しました。4GBと8GB モデルを用意し、価格はそれぞれ499ドルと599ドルです。

ソニーは、デジタルカメラのメモリカードから直接プリントできる昇華型デジタルフォトプリンタ“ピクチャーステーション”「DPP-FP55」を発表しました。6月23日発売予定で、価格はオープン。店頭では1万8000円前後。
東芝は、地上デジタルテレビ放送のモバイル端末向けサービス「ワンセグ」の視聴、録画に対応した、ポータブルデジタルオーディオプレイヤー「gigabeat V30T」を発表しました。6月下旬の発売予定でオープン価格。市場想定価格は49,800円。
「CanCamの"小悪魔かわいい"マッキー」といえば、西山茉希さんのこと。最近では長谷川京子、山田優、押切もえ、そしてエビちゃんこと蛯原友里を輩出してきた"芸能界の登竜門"的女性雑誌「CanCam」が、今最も押すモデルです。


出渕裕氏がデザインしたヒューマノイドロボ「プロメテ」の小型版ともいえる「チョロメテ」が開発されました。このロボットは、小型・安価でプログラムも可能な教育・研究用プラットフォームとして販売する計画です。
同社では、「KHR-2 HV」の単体販売のほか、さまざまなオプション品とのオリジナルセットや「組立完成モデル」も販売します。価格は、いずれも10万9800円から。
5本の指をぐいっと広げて、1日中がんばった足の疲れを気持ちよくとってあげる…いままでにないアイデアのスリッパがあるのですね。しかも、土踏まず部分にはつぼ押し機能も内蔵しているので、さらにリラックス効果抜群だそうです。また生地に抗菌加工が施されているので、丸洗いOK。毎日清潔にお使えますね。
日本サムスンは、重さが20グラムと小型軽量のポータブルオーディプレーヤー「YP-F2」を発売しました。価格はオープンで、同社直販サイト「
シニアのこだわる要素を反映させた古代有機原酒(焼酎)4代目「なゝこ」。シニア市場のマーケティングなどを手がけるシニアコミュニケーション(東京都港区)と毎年、共同で商品化。事前にリサーチを重ね、開発段階では実際に試飲するなどシニアのこだわる要素を徹底的に取り入れた焼酎です。
ソニーは、フラッシュメモリ内蔵の携帯オーディオプレーヤー「ウォークマン E シリーズ」の新機種3モデルを発表しました。6月10日発売予定でオープンプライス。市場想定価格は、「NW-E005(2GB)」が18,000円前後、「NW-E003(1GB)」が13,000円前後、「NW-E002(512MB)」が10,000円前後です。
アイ・オー・データ機器は、Mac OS X用Fire Wire外付けTVキャプチャーユニット「GV-1394TV/M3」を発表、5月下旬より発売する。価格は2万7400円。
ハーマンインターナショナルは、JBL創立60周年記念モデルとしてスピーカー「LS series」を7月より販売開始する。トールボーイの「LS80」「LS60」、センタースピーカーの「LS Center」が用意され、価格はそれぞれ25万2000円、19万9500円、14万7000円。
バード電子は、イラストレーターのたかしまてつを氏のイラストが入ったサイコロスピーカーを発売しました。イラストは「花」と「ヘビ」の2種類で、本人が製品に手書きしたもの。価格は4900円。
アイ・オー・データ機器は5月24日、傾きや衝撃を感知してヘッドを退避する“Gセンサー”を搭載するUSB外付け型の耐衝撃HDD「HDH- USR」シリーズを発表、6月中旬より順次出荷します。価格は160Gバイトモデルが1万5700円、250Gバイトモデルが2万円、300Gバイトモデルが2万4200円、400Gバイトモデルが4万2300円、500Gバイトモデルが5万3000円、750Gバイトモデルが8万5000円。
写真のように、外観はいたって普通のぬいぐるみ。しかし中の“音ユニット”には、日本音響研究所とのコラボレーションにより開発された「ぐずり解消メロディ」が入っているのです。日本音響研究所といえば、タカラ(当時)が「バウリンガル」を共同開発したことでも知られるのですが、赤ちゃんのぐずり泣きに注目したのは、あの
ラジオコントロール(無線操縦)モデルやダイキャストモデルにより、豊かで快適な生活を提供している京商株式会社では、ランボルギーニ社とのコラボレートにより、手のひらサイズの電動R/Cカタマランボート「ミニッツ カタマランボート ランボルギーニC‐1 CAT No.40」を6月下旬より発売します。
サントリーは23日、貯蔵期間が35年を超える超長期間熟成させたモルト原酒を厳選したシングルモルトウイスキー「山崎35年(700ミリリットル、アルコール度数43%)」を1本50万円(税別)で200本限定で発売すると発表しました。
ジャストシステムは、Intelプロセッサ搭載のMacに対応した日本語入力システム「ATOK 2006 for Mac[電子辞典セット]」を、7月14日に発売します。また、Mac版とWindows版を1パッケージにまとめた「ATOK 2006 for Mac + Windows」も合わせて発売します。
ロボットメーカーの米iRobotは5月22日、同社が販売している家庭用掃除ロボット「Roomba」の販売台数が200万台を突破したと発表しました。コンシューマー向けロボットとしては最多だと主張しています。
ニコンの発表によると、今年3月までの1年間に発売されたスチルカメラのうち最も優れた製品をカメラ記者クラブが表彰する「カメラグランプリ2006」で、同社のデジタル一眼レフカメラ「D200」がグランプリを受賞したそうです。
水道水を注ぐと、3分で美味しいお水のできあがるドイツ生まれのベストセラー浄水器「フィヨルド」がリニューアルでココが変わりました。
BEACH WORLDは、小エビ、藻、バクテリアなどが入った密閉されたガラスの球体です。光合成と食物連鎖という地球のライフサイクルによって生命が維持されるので、光を与えるだけでOK。もちろんエサもいらないし、水も換える必要もありません。藻を食べるエビ、クルクルと回って遊んでいるエビ、サンゴでひと休みするエビ……見ているだけで和むガラスのなかの世界。見た目もかわいらしく、インテリアとしてもお洒落です。




泰星コインでは、今年の夏で放送開始40周年を迎えるウルトラマンを記念して…『ウルトラマン40周年記念コイン』を22日に発売します。
Atech社の「iDuo」は、本体にメモリカードリーダーライターが内蔵されており、コンパクトフラッシュやメモリースティック、SDカードなどを読み書きできるというスグレモノです。... Universal Dockのように各種iPodの底面の形状に合ったアダプタこそ付属しないが、本体上面には可動式スペーサーが装備されており、iPod nanoやiPod miniなど、サイズが異なる製品でもセットできるよう工夫されている。... 本体はそこそこ重量感があり、iDuoの上にiPodを乗せると300gを超えるため、ちょっと押した程度では設置場所がズレない。... iTunesとの通信と、リーダーライターとしての通信は、それぞれ別のUSBケーブルで行なう。
東芝は、HDD内蔵DVDレコーダーの新ブランド「VARDIA(ヴァルディア)」を発表、第1弾として、デジタルハイビジョン放送を2番組同時録画できる「VARDIA RD-XD92D/RD-XD72D」の2機種を5月下旬に発売すると発表しました。HDD容量は「RD-XD92D」が600GB、「RD-XD72D」が 400GB。
マイクロソフトは、デスクトップPC向け1製品、ノートPC向け6製品のマウス計7種類を発表しました。今回発表されたマウスの共通仕様として、水平スクロール機能、拡大鏡機能を装備している。センサーは毎秒6,000回のスキャンを行い、解像度は1,000dpi。
エバーグリーンは、999円のMP3プレーヤー「DN-2000」に新色の「スカイブルー」と「マリッジブルー」を追加し、同社が運営する直販サイト「上海問屋」にて販売を開始しました。
7,200rpmの高回転ドライブを採用したスリムボディに、高い機能性を持たせた新世代の外付ハードディスク。「HDH-U250-SQ」には、デザインコンセプトモデルとして好評のUSBメモリー「SQUARE 256MB」が1個ついてきます。(どの色のUSBメモリーが入っているかはお楽しみ)。また、放熱を考慮した「エアーフローフォルム」搭載。冷却ファンのノイズがないので、映像も音楽も心ゆくまで楽しめそうです。なおバックアップソフトとデータ消去ソフトも標準添付しているので、ハードディスクを安心してご活用できます。
東北パイオニアは、2.1chホームシアタースピーカーシステム“PRACIA”「PS-W1」を6月上旬より販売開始すると発表しました。価格はオープンで、実売想定価格は2万8000円前後です。
「水でお茶の味が出せるの?」「水でいれておいしいの?」…そんな心配はご無用。お湯でいれたお茶では出せないまろやかな甘みが特徴のお茶が楽しめます。
ソニーは、ラジオ、携帯電話充電、ライトなどの機能を持った、手回し充電機能付きラジオ「ICF-B01」を発表しました。発売は6月10日で、価格はオープン価格。市場想定価格は6,000円前後ということです。
ロジテックでは、ファイル共有を簡便に実現することができる、ネットワークに接続するHDユニット「LHD-LAN300GE」を6月上旬より発売すると発表しています。価格は、300GBモデルが43,050円、250GBモデルが37,485円です。
日本ビクターは、ハードディスク内蔵型ビデオカメラとして業界で初めて「3CCDカメラシステム」を搭載した、ハードディスクムービー“Everio(エブリオ)”の新ラインアップ「GZ-MG505」を発売しました。
ひょんなことから、先輩が記者に手渡してきた「お化け探知機…ばけたんストラップ」だ。空間に存在する未知のエネルギーの念波を捉えてお化けを見つける……という、なんともオドロオドロしい触れ込みの製品である。
ラジコンヘリは高いし操作が難しいと言われているのですが、この「

グリーンハウスは5月1日、回転式キャップを備えたUSBメモリ「ピコドライブ・R(GH-UFD)」シリーズを発表しました。製品ラインアップは、128Mバイト/256Mバイト/512Mバイト/1Gバイト/2Gバイトの5製品で、価格はいずれもオープン。
ロジテックは5月1日、耐衝撃ボディを採用するポータブルHDD「LHD-PW40U2」シリーズを、同社直販サイト「ロジテックダイレクト」にて発売しました。ホワイト、ブラック、ブルーの3カラーバリエーションを用意、価格はいずれも7980円(税込み)。合計1000台の限定提供です。
1575円のラジコンカー?? あまりに大胆な価格設定に、思わず目を疑ったのですが、コントローラーを同梱した本格的なラジコンキットが、わずか1575円!。それは、トミーが発売した「TOMITECH エアロアールシー」です。
私の奥様が…ぜひこの記事をと言って「おからこんにゃく」なるものの記事を見せてくれた。なに!?「おから」「こんにゃく」…肉に似ている。


オーディオテクニカは4月27日、シンプルなデザインが特徴なテレビ専用リモコン「ATV-557D」と「ATV-555D」を5月26日より販売します。価格は両製品とも2625円。
キヤノンは4月26日、液晶プロジェクター“キヤノンパワープロジェクター”の新製品を発表した。ラインアップはLCOSパネルを採用した「SX6」「SX60」「X600」と、TFT液晶パネルを採用した「LV-7255」「LV-7250」の5機種です。
テレビやデッキなどのデジタル放送チューナーとi.LINKで接続し、その放送を録画可能なハードディスクレコーダーRec -POT Fの後継にあたるRec-POT Rシリーズは、大容量HDDを望む声に応える500GB搭載機HVR-HD500Rと、従来機同様に本体サイズを抑えたHVR-HD250Rの2製品構成です。
ソリッドアライアンスは3月31日、お化け探知機「ゴーストレーダー」の新モデル「ばけたんストラップ」をストラップヤ.comと提携し、4月下旬より発売すると発表した。価格は1980円(税込み)。
英国王室御用達ラジオとして好評のロバーツ社ラジオ 『 リバイバル 』。このように由緒あるロバーツ社のラジオですが、使用しているコノリー社のレザーがまた非常に豪華な雰囲気を醸し出しています。
もちろん、普通のマッチと同じように、擦るなり燃すなりして使うことができるのですが、顔が描いてあるだけで…単なるマッチでなくなるから不思議です。
ロジテックは、コンパクトな100/10Mbps対応の5ポート100BASE-TX対応スイッチングハブ、「LAN-SW05」シリーズを、2006年5月中旬より発売します。希望小売価格は2940円(税込み)。
2005.12.26に
バイ・デザインは、ハイビジョン対応の23V型ワイド液晶テレビ「d:2332GJ2」と高精細液晶パネルを採用した20V型液晶テレビ「d:P2012GJ」を発売しました。同社直販サイト価格は「d:2332GJ2」が6万9800円、「d:P2012GJ」が5万4800 円。
第9回Robo-One大会から、他のロボットたちの3倍は速いと思われるスピードと身のこなしで、相手ロボットを翻弄しつつ戦う「OmniZero.2」。このロボットのバトル映像です!ロボットも安定していて見事なんですが、的確なタイミングで技を繰り出すプレイヤーの操作技術もアッバレです!
今回発表されたインターネットAQUOSは、薄型液晶テレビにPC機能を付加することで、ネットやブロードバンド放送も利用できるリビング向けのパソコンテレビです。
バイ・デザインは、ハイビジョン対応の23V型ワイド液晶テレビ「d:2332GJ2」と高精細液晶パネルを採用した20V型液晶テレビ「d:P2012GJ」を発売しました。同社直販サイト価格は「d:2332GJ2」が6万9800円、「d:P2012GJ」が5万4800 円。
アイ・オー・データ機器は、次世代光ディスク「Blu-ray Disc」に対応したPC用Blu-ray Discドライブ「BRD-M2シリーズ」計2製品を、6月上旬に日米同時発売します。
加賀電子が去年末に発売した…VHSデッキやチューナーなど手持ちの映像機器からメモリースティックやSDメモリカードなどへMPEG-4形式でコンテンツを録画できるメディアレコーダー「VRX-02」ですが、ちよっと面白そうなのでチェックしたら、この製品のレビューを発見しましたので掲載する事にしました。
ヤマハは、同社と提携関係にある米KlipschのiPod用スピーカーシステム「iGroove」を4月下旬から販売開始すると発表しました。価格はオープンで、実売想定価格は3万円前後。
長瀬産業は、「axion」ブランドで展開しているポータブルDVDプレーヤーの新製品を発表しました。コンパクトな液晶一体型の「AXN 5429T」と、9インチ液晶を搭載したクラムシェル型の「AXN 5909TN」です。いずれも4月26日に発売する予定だ。店頭予想価格は、AXN 5429Tが1万7000円前後、AXN 5909TNは3万8000円前後。
「これはこうするもの」「こうやれば得をする」…そんな既存の常識にとらわれたあなたの固い頭を解き放ってくれる…この一冊は、あなたの新しいビジネスバイブルになるかもしれません。
ソニーは、ポータブルDVDプレーヤー「D-VE7000S」を発表しました。厚さ3センチをきる薄型ボディに、DVDドライブと7V型液晶パネルを搭載した“DVDウォークマン”です。6月1日発売予定。
ソニーは、180度回転が可能な8V型大型液晶ディスプレイ搭載のポータブルDVDプレーヤー「DVP-FX810」を発表しました。6月1日発売で、価格はオープン。店頭予想価格は約3万5000円。
アイリバー・ジャパンは、クリップ付きのデジタルオーディオプレーヤー「T10」に2GBモデルを追加、4月26日から同社オンラインショップ「iriver eストア」およびアイリバー・プラザ渋谷限定モデルとして販売を開始します。
オールエイの「CORAL」(AL-DP100)は、内部に合計8基のドライブユニットを内蔵することで、“リアルな5.1chサラウンド”を再現するヘッドフォンですが、5.1chフルデコード対応製品として米Dolby Laboratoriesの正式認証も得たという、そのサウンドのレビューが紹介されていましたので一部をクリップしておきます。
サンコーレアモノショップで、缶飲料の保温/保冷が行えるUSB保温/保冷機「USBホットしてクール」が発売されています。価格は4980円(税込み)。
激安のDVDプレーヤー「EVERGREEN EG-D2300」は、クールでスリムなブラックボディ。サイズはわずか(W)226mm×(D)240mm×(H)50mmというコンパクトデザインです。












きわだつデザインのハードディスクをラインアップしているラシージャパンから、コンパクトで持ち歩き可能なUSB接続のハードディスクが登場しました。「LaCie Skwarim(ラシー スクウェアイム) (Pink) 30GB」と「 (Blue) 60GB」の2タイプ。
ヤマハ発動機は電動ハイブリッド自転車「PAS CITY」の新製品「PAS CITY-C リチウム」を発売しました。街乗りにピッタリなモノトーンのシンプルなデザインで、よりアシスト距離を伸ばした「オートエコモード」も備えています。5月10日より販売。価格は9万8000円。
ソニーは、地上/BS/110度CSデジタルチューナを内蔵した液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」の2シリーズ6モデルを5月1日より発売します。
バッファローは、1個16MBと小容量のUSBフラッシュメモリ「RUF-Q16/4P」を4月下旬に発売します。価格はオープン。実勢価格は4個入りで3480円前後。
ハギワラシスコムはメモリースティック デュオ録画機「Easy Recorder for Memory Stick Duo」(通称いーレコ)の後継機種「い〜レコ2」を5月上旬に発売します。実売価格は1万円程度。
日本ビクターは、光学15倍ズーム、F1.2レンズを搭載したDVカメラ“ベビームービー”「GR-D650」を5月上旬に発売します。価格はオープン。店頭予想価格は6万5000円前後。
松下電器産業から登場した「DMR-EX350」は、同社のハイビジョン対応DVDレコーダーとしては第2世代にあたる製品。「ビエラリンク対応」である点に注目の集まりがちだが、2世代めの製品としてしっかりと使い勝手の向上が図られている点に注目したい。


高性能でデザイン性も美しいCanon IXY。
あっという間にすぐ沸く!カンタン手軽に素早くお湯が沸かせる便利なケトル 価格:5,974円〜
「HDC-7(N)」は、オーディオメーカーのノウハウを生かしAVとPCを融合して、ブロードバンドによるHDビデオ/オーディオコンテンツの視聴など、「将来性を見据えて開発された」という製品です。民生用AV機器として初めて「Dolby Master Studio」に対応し、2ch音源を5.1ch信号に変換して出力可能です。
Nationalのハイブリッド方式除湿機「F−YHB100」は、運転時の室温上昇が少ないコンプレッサー方式と、1年を通して除湿能力がほぼ変わらないデシカント方式の両機構を組み合わせたハイブリット方式を採用。両方式の課題であった低温時の除湿能力の低下や、夏場の室温上昇を解決しました。
お風呂でのんびり半身浴をしながら本でも読みたいと思っても、濡れた手で大切な本が…そんな時でも、「ELECOM EDH-004 ブックスタンド」があれば…半身浴される方の間では、隠れたベストセラーになっている商品です。
重さわずか110g。W89.5×H81×D34mmの手の平サイズ。極小でも、音声付き動画はもちろん静止画撮影もOK。デジタル4倍ズーム、内蔵メモリ16MB&SDカード対応、TV接続もできる本格派なのに、価格は衝撃特価です。1台でビデオカメラとデジカメの2役こなせるから、かなりのお買い得です。
現在、デジタル放送チューナー搭載DVD/HDDレコーダーの価格が、結構な勢いで下落しています。そんな中で、一際目をひくのは日立の「DV-DH1000W」の価格動向です。1Tバイトの大容量HDD、ダブルデジタルチューナー搭載のハイスペックモデルながら、なんと12万円台まで下がってきているのです。1Tバイト=12万円、つまり、1Gバイトあたり120円なのである。
ハーマンインターナショナルは4月3日、AKG Acousticsのオープンイヤーダイナミックヘッドフォン「K701」「K601」を発表しました。4月上旬の発売で、価格はオープン。店頭予想価格はK701が8万3000円前後、K601が4万7000円前後。
バイ・デザインは、20型で6万円をきるハイビジョン対応液晶テレビ「d:2032GJ」を販売開始しました。価格は5万980円。同社直販サイトでは4月10日より出荷されます。
サンワサプライは31日、コンパクトなマルチメディアスピーカー「MM-SPL1」「MM-SPL2」の2機種を発表しました。発売は4月初旬を予定しており、価格はMM-SPL1が1,344円、MM-SPL2が1,659円となっています。
タバコを吸いすぎて「肺気腫」という病気になってしまって、現在は在宅酸素療法の状態で過ごしています。
コウォンジャパンは、業界初となる0.85型HDD(4Gバイト)搭載のポータブルオーディオプレーヤー「iAUDIO 6」を4月8日に発売します。店頭予想価格は2万9980円。
クリエイティブメディアは、ポータブルオーディオプレーヤーの新シリーズ「CREATIVE MuVo S200」を発表しました。発売は4月上旬で、価格はオープンプライス。同社直販サイト「クリエイティブオンラインショップ」での販売価格は、1GBモデルが12,800円、512MBモデルが8,800円となっています。
DC-NCTEL1は、写真のようなクラシックなデザイン、程よい重量感、昔懐かしい黒電話を忠実に再現したUSBハンドフォンです。
アイ・オー・データ機器は、ハローキティUSBメモリシリーズに、キティのペット
「ザウルス SL−C3200」は、6ギガバイトのHDDを搭載。リスニング、リーディング、ボキャブラリの3つのスキルを、イラストや音声を交えて学習できる『TOEIC(R) TEST 奪取シリーズ』に対応。
最近のコメント